<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>はじめての日経２２５</title>
        <link>http://fx.atuikimoti.com/225/</link>
        <description>「日経225先物取引」とは、日経平均それ自体を株のように取引するというものです。
個別の株取引に比べシンプルなので、人気がありますが、その反面取引単位が大きいので、ハイリスクハイリターンの典型ともいえる金融商品です。
このブログでは、そうした 日経２２５の入り口のところを解説します。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2008</copyright>
        <lastBuildDate>Wed, 28 May 2008 20:25:32 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>日経225先物取引とは・・・ </title>
            <description><![CDATA[

<p>「日経<span lang="EN-US">225先物取引」とは、一言で言うと、日経平均を株のように取引するというものです。 <o:p></o:p></span></p>

<p>日本株には、「信用取引」という証券会社から資金・株券を借りた売買の方法がありますが、「日経<span lang="EN-US">225先物取引」も似たような取引が可能です。日経平均が下がっている局面で買い、購入時より値が上がった時に売るというのがシンプルな方法になります。
<o:p></o:p></span></p>

<p>また、信用取引のように売りから取引することも出来る為、相場が下げている局面でも利益を狙った取引を開始することが出来ます。個別銘柄に集中投資するの ではなく、日経平均（東証１部に上場している銘柄の中から選別された株価の平均）に投資をするため、分散投資が可能であり、値動きを追いやすいと思いま
す。また、個別株のリスクである企業の倒産という危険性も極めて少ないと言えるでしょう。 <span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p><span lang="EN-US"> <o:p></o:p></span>

 ]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/314_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/314_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日経２２５先物取引とは</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 28 May 2008 20:25:32 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シカゴ日経225先物取引とは</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引は、日本だけでなく海外の市場においても取引されていて、シカゴ、シンガポールでも日経225先物取引を行うことが出来ます。</p>

<p>各国の時差の関係がありますので、それを加味すると実際にはほぼ１日中どこかの国で取引が行われています。どの国においても日経225先物取引は、値幅が大きいということ、取引高が高いということ、流動性が高いということで、とても人気のある先物取引となっています。 </p>

<p>日経225先物の他にもシカゴには、Ｓ＆Ｐ500やナスダック100の先物もあり、大きく影響をアメリカの市場に与えています。それだけでなく日経225先物にこれらの値動きが響くこととなります。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/185_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/185_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外での日経２２５先物取引</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 May 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シンガポール日経225先物について</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物は、大阪証券取引所だけでなく、SGX(シンガポール取引所)と、CME(シカゴマーンタイル取引所)と、にも上場されています。</p>

<p>これらの市場は、同じものを扱っているという点では通ずるところもありますが、全く別々のマーケットですので、当然の事ながら、大阪市場で購入したポジションをCMEやSGXで売却することは出来ません。</p>

<p>大阪証券取引所では、前場が9:00〜11:00、後場が12:30〜15:10、夕場が16:30〜19:00というサイクルで取引がされますが、シンガポール取引所では、8:45〜11:15、12:15〜15:30、16:30〜20:00のサイクルで売買が行われます。</p>

<p>大阪市場より15分早い8:45より取引が開始されるシンガポールの日経平均先物は、日本市場の寄り付きを占う上で、市場参加者は非常に注目します。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/186_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/186_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">海外での日経２２５先物取引</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物システムトレードの短所</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引にシステムを導入するということの短所は何でしょうか。それは主に２つ挙げられます。</p>

<p>ひとつは、システムトレードそのものを作成することが難しいということです。放置していてもプラスのシグナルを出してくれるシステムを構築することが容易ではないのです。</p>

<p>そのため、システムに通じている投資家が作成したシステムがインターネットなどで公表されていたり、販売されていたりしますが、その数の多さに何を選べばいいのか混乱してしまうという難点があります。</p>

<p>もうひとつの欠点とは、システムトレードを継続することが難しいということです。継続するということは、システムトレードにとって生命線とも言える程重要になってきます。その理由は、ずっと続けることを前提にシステム所定の目標達成を目指していく設計になっているためです。</p>

<p>１つめの困難は、投資に対してゲーム感覚の楽しみを期待しているので、実際の実務の単調さに耐えられなくなってしまうことです。日経225先物のシステムトレードにおいてはギャンブルチックな興奮や刺激が少ないことは事実です。また一般の株式投資のように、たくさんの銘柄から掘り出し物の個別株を探り当てる、というような楽しみはありません。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/187_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/187_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物システムトレードの長所</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引をシステムトレードで行うことの長所は、極論になりますが、システムに『お任せ』することでもたらされるメリットです。</p>

<p>例えば、長距離旅行をする際、自分で車を運転して行くか、旅行会社のツアーで行くかの違いと思えば分かりやすいのではないでしょうか。</p>

<p>「自分で車を運転する」のはドライバーにスピードや注意の払い方といった判断が委ねられているという点で自己裁量トレードであり、「旅行会社のツアーで行く」のは旅行会社に申し込みをし、指定の集合場所にさえ行けば、あとは旅行会社がやってくれるという点でシステムトレードになります。</p>

<p>あらためて、システムトレードのメリットは何でしょうか？</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/188_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/188_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物で行うデイトレード</title>
            <description><![CDATA[<p>最近は個人のデイトレーダーが増えて来ているようですが、日経225先物取引におけるデイトレードはどのような点に注意すれば良いのでしょうか。</p>

<p>先物価格が上がるか下がるかについては単純にいって、2分の1の確率です。目先がうまくいっているからと調子に乗ると必ずひどい目に遭うでしょう。そこで、日経２２５先物でデイトレをする場合には、ルールを確立することが非常に重要になります。</p>

<p>日経２２５先物のデイトレのルールについては、具体的な例を挙げるとすれば、売買のタイミングのみきわめ、銘柄選択や損切りの設定等があります。そしてその中でも特に注意すべきなのが「損切りラインの設定」になります。</p>

<p>その時の自分の感情や欲に惑わされることなく、しっかり守りきるということが重要で、この点については、とても強い精神力が必要となってきます。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/189_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/189_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 27 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物のトレード方法比較</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引に限らず、証券などのトレード（取引）方法を大別すると、自己裁量トレードとシステムトレードのふたつが挙げられます。</p>

<p>投資家自身の判断・裁量・感覚で行う取引のことを自己裁量トレードと言います。 それに対して、システムトレードは、自己裁量トレードとは対極にある方法です。投資家の裁量要素を全部排除し、機械的に売買するというものです。</p>

<p>システムトレードは、テクニカル分析などを利用し、一定のルールで自動的に提示される売買シグナルに基づいています。日経225先物やオプション等を運用しているプロと呼ばれる人たちは、システムトレードを実行している人が多いと言われています。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/190_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/190_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 26 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物のファンダメンタルズ分析・テクニカル分析</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物へ投資する際の分析手法には、大きく分けてふたつあります。</p>

<p>ひとつは、ファンダメンタルズ分析です。政治経済などはもとより、投資対象の財務状況や実態価値などを分析し、将来の価格を予想する方法です。</p>

<p>ファンダメンタルズ分析の欠点は、必要としている情報を入手するのが難しいことと、入手出来たとしてもその情報を指数化するのが困難であるということです。過去のパフォーマンスを数字上で説明できないと、システムトレードが有効であるという確信と説得力が生まれません。</p>

<p>もうひとつはテクニカル分析は、「手に入れることの出来る情報には、量と質において限界があるが、価格は必要な全ての情報が織り込まれている」という考え方によって予想する方法です。出来高から特定のパターンを抽出し、現在価格にセッティングして将来価格を予想するというものです。チャート分析もこれに含まれます。一般的にシステムトレードに通常使われるのはこのテクニカル分析の方です。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/191_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/191_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物の自己裁量とシステムの境</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物に個人で投資している方の中には、自分なりにルールを設定して取引している方も多いのではないでしょうか。</p>

<p>どのような手法をとるのであれ、自分なりのルールを決めて、それに従って取引をするのであれば、それはシステムトレードといっていいのではないかという議論があります。</p>

<p>実際には、こういった方法と本来のシステムトレードを明確に区分する決定的な違いがあります。それは、過去のデータにさかのぼった上での確率的な裏付けがどの程度あるかという点です。</p>

<p>少なくとも過去はどうだったかを知った上でトレードすることはとても大切です。数字的に、例えば勝率は何％で、どのくらいの期間続けた場合いくらの損益が出ていたのかを把握、することや、調子が悪い場合どの位の損失を覚悟するか、などをしっかりと知ることは、将来の株価動向を正確に予測する作業の中で、あるいは実際の取引の中で、迷いや心理的動揺を防ぐという意味でも重要です。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/192_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/192_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物の損失発生時におけるシステムトレード継続</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引に導入したシステムの成績があまり好調でない時、継続出来ず脱落するというケースが多いようです。まさにこの時点こそが日経225先物のシステムトレードで成功するかどうかという分かれ目になります。</p>

<p>継続出来るか否かは主に2つの要素で決定されます。</p>

<p>ひとつ目は、精神面です。要するに、どれくらいの信念と覚悟を持ってやっているかです。投資活動というのは、心理戦的な側面を非常に強く持っています。千変万化の市場を相手としている以上は、常に勝つということなど望むべくもありません。負けた途端、右往左往するとさらなる負けの道へと突き進んでゆくことになる場合が非常に多いのです。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/193_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/193_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">システムトレード</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物システムトレードに必要なデータ取得</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物のシステムトレードのシステムを構築するにあたっては、日経225先物のデータ取得を行う必要があります。</p>

<p>日経225先物には、3月・6月・9月・12月限月というように、1年間で中心となる限月が4回も変わるので、常にデータを連続的に保存していく必要があると思われます。</p>

<p>金融データといえば、YAHOOファイナンスが頭に浮かぶ方も多いかと思います。しかし、このサイトでは日経225先物のデータは扱われていません。そのため、別の情報ソースが必要です。</p>

<p>自分が気に入ったものを選ぶと良いかと思いますが、ここでは「225ラボ」という定評のあるデータサイトを例に挙げてお話しようと思います。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/194_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/194_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データー・情報収集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物と経済指標について</title>
            <description><![CDATA[<p>日本政府から発表される経済指標の動向に注目することは、日経225先物を取引するにあたっては、非常に大切なこととなってきます。</p>

<p>日本における経済指標、特に、消費者物価指数、GDP、機械受注、企業物価指数経常収支、貿易収支などといった重要指標については、8:30や8:50といった日経225先物の寄付き前に発表されるものも中にはあります。一方、日銀政策決定会合や鉱工業生産指数などについては日本時間午後に発表されます。</p>

<p>当然、これら指標は寄付きの売買に大きな影響を与えます。そのため、CME日経225先物の終値を以外にも、日本の重要指標が寄付き前にないかを証券会社などが提供している経済指標発表予定カレンダーで確認しておくと、ある程度の市場動向がつかめるのではないでしょうか。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/195_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/195_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データー・情報収集</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 21 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物のマネーマネジメント</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引も含む、あらゆる金融市場への投資において、取引一回にあたってどれくらいのリスクを取るかは、とても重要なことです。なぜなら、投資のリスクというのは、1回あたりの取引におけるリスクが積み重なったものといえるからです。</p>

<p>ある有名トレーダーが実践しているリスクマネージメント法をあげると、資産1回の取引資金を10 等分して、１回の取引で、その資金の10 分の１以上にあたるリスクを絶対取らないというものです。こうすることで、取引1回ごとについての売買リスクをあらかじめ事前に想定できるため、予想外の損失を被ることがなくなります。</p>

<p>日経225先物を取引を続けていく中では、1回の取引がマイナスになることも当然あります。損失が出たときは、どうしても「すぐに取り返したい」という誘惑にかられてしまうようです。長期的に見た際にロジカルな売買を継続出来る秘訣は、損金を取り戻すのではなくて、あくまでも勝つという経験を取り戻すことです。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/196_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/196_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データー・情報収集</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 20 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物取引のチャート分析</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引をする際に、チャート分析によって投資の見通しを立てることが出来ます。<br />
過去の価格がどのように推移してきたのかを図にしたものがチャートです。これを分析することによって、将来の価格変動を予想していきます。</p>

<p>■ローソク足<br />
株価など相場の値動きについて、単位期間を定めて、単位期間における始値、終値、高値、安値の四種類の値段（四本値）をローソクと呼ばれている一本の棒状の図形によって表します。それを時系列に並べてグラフにしたものを「ローソク足」と言います。</p>

<p>■移動平均線<br />
「移動平均線」とは、ジグザグの値動きをなめらかにすることによって、相場のトレンドをより明確にした指標のことを言います。通常は、このグラフを設定した日数分の終値を平均したものを用います。</p>

<p>■ボリンジャーバンド<br />
「ボリンジャーバンド」とは、移動平均線の上下にバンドを作り、そこから相場の反転を判断していく手法のことを言います。「ボリンジャーバンド」の乖離幅は、移動平均線を基準にした標準偏差によって決定されます。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/197_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/197_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データー・情報収集</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 19 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>日経225先物取引のデータについて</title>
            <description><![CDATA[<p>日経225先物取引をするにあたって大切なことのひとつに、きちんとしたデータを把握するという点が挙げられます。日経225先物にかぎらず、システムトレードでは自分の勘や経験に頼り、自らの考えのみで売買を実行するということはタブーとされています。</p>

<p>日経225先物のデータの販売で割と有名なのは、今までの結果を積み重ねている情報を販売してくれている「日経225先物研究所」です。「日経225先物研究所」において、今まで積み重ねてきたデータを緻密に分析し、その結果算出された確率に応じて取引を行うためのデータが有料で提供されています。</p>]]></description>
            <link>http://fx.atuikimoti.com/225/198_1.html</link>
            <guid>http://fx.atuikimoti.com/225/198_1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">データー・情報収集</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 18 Apr 2008 23:10:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
